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地球温暖化が深刻な問題として取り沙汰されている昨今、京都議定書による二酸化炭素などの温室効果ガスの排出削減は、私たち一人一人が真剣に取り組まなくてはいけない問題だと思います。また、都心部でのヒートアイランド現象も深刻な社会問題として解決を迫られています。
このような状況下で「断熱塗材」が果たす役割は大きいものと期待されています。 「断熱塗材」とは、従来からあった「遮熱塗料の」太陽光を反射させて建物に熱をため込まないという観点+太陽エネルギーを直接受けている屋根材の温度を低下させ屋根下部への輻射熱を軽減させ室内への放射熱を防ぎ、快適な室内環境を実現させる塗材のことです。室内の温度が低下する事により冷房費が削減できるという点で大変注目されています。
また、過剰な電気エネルギーを抑えられる「断熱塗材」は、二酸化炭素(Co2)の発生を削減できる手段としても期待されています。

そもそも世界が建物を断熱するようになったのは、オイルショックが起きた1970年ころからで、38年程度の歴史ではありますが、日本は防火基準の関係で内断熱が主流になり、建築基準法38条で認定された工法でしか外断熱が採用されなく、2000年に建築基準法の大改正の元38条が削条され、2002年10月31日に防火非難規定の解説に、外断熱に対する見解が記載され、不燃以外の断熱材いわゆる発砲プラスチック系の断熱材も、鉄筋コンクリートの外断熱に施すことが、可能であると示されました。

今回ご紹介する弊社”シポフェース”は主に屋根・外壁へ塗布する「断熱材」であり、直接太陽光線を受ける屋根の断熱効果は絶大であります。また、冬場の西・北面に接する外壁の結露問題も解消されます。
”ガードフェースシリーズ”は4種類有り、断熱ガラスガードは、ガラスへ直接塗布するタイプの非常に珍しい可視光線は通すが紫外線及び赤外線はカットする「断熱材」であります。夏は涼しく・冬は暖かく快適な室内環境となること間違い無しです。”

下記より”シポフェース” ”ガードフェースシリーズ””LED照明”の詳しい説明を致します。


窓からの暑さ、寒さ対策に

金属製屋根、スレート製屋根等建物の暑さ対策

新しい環境に適した5種類の塗材

☆屋根・外壁に断熱 ”シポフェース”
☆ガラスに断熱 ”断熱ガラスガード”
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快適な住環境を実現させる

この度、環境改善・省エネの新しい視点で”シポフェース””ガードフェースシリーズ”
LED照明をご紹介いたします。

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ペット、煙草、アンモニア臭等あらゆる臭い対策に

浴室鏡、冬場のガラスの結露対策に

☆曇り防止・汚れ防止に  ”曇止めガード”

外壁、ガラスなど汚したくない場所に簡単に施工

☆帯電防止・防汚超親水ガラスコート ”防汚ガード”
☆無光触媒+可視光触媒による消臭抗菌 ”消臭抗菌ガード”
企業にとって最高のCO2削減事業、省エネ対策、 地球温暖化防止への取り組みをアピールできます。
外部からの暑さ寒さ対策は、シポフェースで断熱、ガラスからの熱対策はガードフェースでガードで光熱費削減LED照明で室内の熱源カット、照明による電気料金削減